大切なことを大切にする
幸せになれるように自らも幸せにご支援する
ご支援先の企業様・組織の方々の笑顔が、単なる「財務諸表をみての笑い」ではなく心温まる微笑みになるよう尽力する。
しがらみや理不尽を現実離れした否定ではなく、少しでも幸せになれるように改められるよう努める。
過ちを犯した人や会社を責めるだけではなく、悔い改め少しでも社会で役にたてる存在として生きていけるようにご支援する。
揺れ動きながら存在する「大切なこと」「幸せ」「社会で役に立つこと」についてみつめ続ける。
制度や形式を作ることも大切であり、その制度や形式の前提となる意識や心がけも大切であり、両者のバランスを取る。誰かに支えて頂いて生きている中で、誰かを支えられる存在としても生きてみる。
リスクマネジメントが部分最適ではなく、又、経営としてできれば無視したいコストのかかるお荷物でもなく、健全に経営する上で前向きに取り組める全体最適のリスクマネジメントとしてとらえられるようにする。
企業の社会的責任を会社だけのものではなく、社会に生きる一人一人が社会的責任を少しずつでも大切にする個人の社会的責任を果たしていく。
収益の一部を以前お世話になった国連(ユニセフ等)寄付おります。皆様もよろしければ財政危機の国連にご寄附ください。