iERM(統合的エンタープライズリスクマネジメント)・内部統制・コンプライアンス・リスクマネジメントのご支援
教育・研修のご支援
日本の人気講師ランキングでトップ3位(北野 大(ビートたけしのお兄さん)と同点3位)の戸村智憲による直接指導


コンプライアンス・内部統制リテラシー研修・講演:

経営陣・新任役員・管理職・一般従業員(非正規社員含む)向けにそれぞれのビジネスシーンにあった内容・語り口
でお話し致します。大手上場企業の基調講演や福祉介護・医療関係者や派遣社員・パート社員向けなど幅広く、
年間100講演を超える多業種に渡る講演実績!ご要望に応じて作成・講演研修するオーダーメイド型です。


iERM・リスクマネジメント研修・講演:

世界初となるSRBスコアカード理論を提唱し、戦略とリスク管理の全社一元管理(SRB:ストラテジー・リスク・バランス)
によるERMを発展させた最前線のリスクマネジメントについての講演・研修をご提供致します。


理解度テストによる研修効果の確認と研修のやりっぱなしから教育のPDCAサイクルへ:

研修のやりっぱなしでは、本当に浸透・理解し、教育内容を現場で実践できるかわかりません。単なる穴埋め問題
ではなく、現実に遭遇するシーンで「あなたならどうする?」を問うクリティカル・インシデント・メソッドでもお届します。
 
ご提供方法:
集合研修、集合研修+ネット経由のテレビ研修(多拠点同時開催)、E-Learning、DVD教材での指導など
コンサルティング・アドバイザリーサービス
iERMコンサルティング:

統合的な全社的リスク管理体制の構築をご支援致します。ご支援の流れの一例は下記ご参照下さいませ。

STEP1: ヒアリング・リスク管理方針の確認・策定
STEP2: リスク環境分析(R-SEPT分析、R-5-Force分析、R-SWOTクロス分析、RD(リスクディクショナリー)
の作成)
STEP3: 戸村が独自開発したRSA(リスクセルフアセスメント)による各部署でのリスク自己評価と全社的リスク
自己評価を行います。これにより、各部署における網羅的リスク抽出と各部署における「TOPランク」
リスクの絞り込みます。
       各部署での「TOPランク」リスクから、全社で重点的に管理するリスクをRSA(全社版)で行います。
STEP4: RSAに従って、各部署のリスクマネージャーと各リスクの管理主担当となるリスクオーナーを設定します。
       各部署において、リスク管理が掛声だおれにならないよう、リスク管理のPDCAサイクルとして、戸村独自
開発のRSC-RAP(リスクスコアカードwithリスクアクションプラン)によって、KRI(キー・リスク・インジケーター)
とKCI(キー・コントロール・インジケーター)により、いかにリスクが推移しているか、そのためのコントロール
活動の状況はどういう状況かを、定量的・定性的に月次管理できるマネジメントシステムを導入します。
STEP5: 各部署同様に、重点的な全社で管理すべきリスクのPDCAサイクルを、全社版RSC-RAPシステムで
月次管理できるようご指導致します。

事前準備や各ステップにおけるリスク管理ご担当者様のお悩みを「伴走」するように課題解決のご支援を致します。
また、経営会議でのリスク管理状況の討議や各部署からのリスクマネージャー会議における指示・命令・監視のお手伝いも致します。
 
J-SOX・内部統制コンサルティング: 某大手監査法人の代表社員(幹部)指導した経験から、実践に即した
指導です。

J-SOX法(金融商品取引法)や新会社法による内部統制対応(未上場・中小中堅ともに含まれる)に対する
コンサルティングやアドバイザリーサービスをご提供致します。

J-SOX監査法人対応・改善指導:
監査法人からの指摘や重要な欠陥・不備の改善と、賢い監査法人対応、協議の補佐・同席において、
独自の方法論・フォーマット等を用いて強力にご支援致します。

未上場企業・中小中堅企業の内部統制対策:
J-SOX対象外企業においては、手間もコストも膨大な文書化3点セットは不要です。内部統制の基本となる
日本版COSOモデルに完全準拠した低価格(120万円~)でできる内部統制従業員意識調査「ICサーベイ」を
用いた全社・部門・階層・職位・拠点などによって異なる重点的強化ポイントをピンポイントで見出し、必要
最低限の対策を講じるご支援を致します。

第3者委員会、社外アドバイザー、社外監査委員としてのコーポレート・ガバナンスと内部統制の強化:
全国社外取締役ネットワーク正会員の理事長が、社外取締役・社外監査役をはじめ、御社の不正・不祥事
対策とコーポレートガバナンス強化のための社外アドバイザー、社外監査要員として、「経営と監視」や
「収益戦略とリスク管理」のバランスあるご指導・改善のご支援を致します。
 
内部監査に第3者の眼を導入する内部監査アウトソーシング:

各社で必ずしも内部監査要員が人数もスキルも十分ではないことが多いです。そんなとき、内部監査や
さまざまな業務に精通した内部監査のアウトソーシングをご活用下さいませ。御社では内部監査室(部)
において、正規社員の方が1名室長(部長)としていて頂ければ、その方の指揮下で御社内での監査業務
を代行し、監査報告書・改善提案を独立的・客観的視点から専門性をもって行います。
 
ISOなどの規格マネジメントシステム認証取得ご支援:

独自のノウハウとネットワークをもって、御社で必要な認証や取得しておいた方が良い認証と、認証取得
しなくても教育・体制整備で十分であるケースを識別し、御社に合った過剰にならないご支援を致します。
また、「仏つくって魂入れず」のマネジメントシステムの認証取得とならないよう、認証取得・取得後の教育
研修・改善・PDCAサイクルのモニタリングと事務局ご支援を行います。
ご支援中の主な規格:
ISO9000、ISO14000,Pマーク、HACCP(食品安全)、OSHAS(労働安全)、ISMS(ISO27000)、ITIL(ISO20000)、BS25999(事業継続性マネジメント)など。
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